腰がすこぶる痛いです。
前までは年一くらいで起こっていた腰痛なのに、ここ数年は出ていなくて、完全に油断していました。「もう大丈夫になったのかも」と思っていた矢先に来るの、容赦がない。
久しぶりの腰痛がしんどい
久しぶりだと、痛みそのものもつらいんですが、生活の中での不便さを思い出すのが一番しんどいです。
- 立つ・座るの切り替えが地味に痛い
- 靴下を履くみたいな小さい動作が難易度高い
- 何をするにも「腰が怖い」が先に立つ
「痛いけど動けば治るかも?」みたいな雑な判断をしがちなので、ここは慎重にいきたいです。
油断していたポイント
腰痛がしばらく出ていないと、気づかないうちに油断が積み上がっていきます。
- ストレッチをサボりがち
- 姿勢や座り方に無頓着になる
- ちょっとした無理(重いもの、変な体勢)を軽く見てしまう
「年一のイベント」だと思っていたのが、イベントですらなくなっていたせいで、対策の意識が薄れていました。
いったん立て直すためにやること
完全に治すというより、まずは悪化させない・再発させないために、できることを淡々とやります。
- 変に我慢しない(痛い動作は避ける)
- 温めたり、休む時間をちゃんと取る
- 調子が戻ったらストレッチを再開する
- 座りっぱなしの時間を減らす
一気に全部やろうとすると続かないので、「戻ってきたら最低限の習慣を作る」くらいの気持ちで。
まとめ
年一で起こっていた腰痛が、しばらく出ていなかったせいで油断していたところに、久しぶりに来ました。まずは無理せず悪化させないことを優先して、落ち着いたら再発防止の習慣を戻していきます。